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ありがとう能楽殿

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ありがとうコンサート in 熱田神宮能楽殿 ★出演者★


多くの出演者の方々が賛同してくれました。
ありがとうコンサートにふさわしい感謝!感謝!のイベントになりそうです。
残念ながら今回出演できなかった方々にも心からお礼申し上げます。

●司会 ・・・ 神田 亜紀(かんだ あき)

関西・関東を拠点とし、あらゆるジャンルのテレビ・ラジオをこなすパーソナリティ。
FM愛知では1999年より競馬実況中継アナウンサーとして名高い。
杉本清氏との「JRAサウンドコース」が毎週火曜日21時からオンエアーされている。

もっと、知りたい ⇒ ☆神田 亜紀

●日本舞踊 ・・・ 神谷 あけみ(かみや あけみ)

平成9年1月より日本舞踊稲垣流を始める。
昭和56年には民謡・三味線を始める。さらには平成6年に川崎流に入会し、昨年より芸術劇場大ホールにて発表会。また愛知万博長久手会場にて出演し、現在に至る。

演目: 『花しぐれ』(里美浩太朗)


●ヴィオラ ・・・ 小倉 渉

Ogura 7才よりヴァイオリンを始める。
高校卒業後、才能教育音楽学校(長野県松本市)にて、スズキメソード創始者である鈴木鎮一氏に師事。
同校卒業後、首都圏を始め、石川県内外で器楽指導、また奏者として、主に室内楽の演奏活動を続けてきました。
平成17年9月から、活動の拠点を石川県に移す。

●ヴァイオリン ・・・ 安藤 正太郎(あんどう しょうたろう)
1971年4月17日愛知県江南市生まれ。
誕生直後に視力を失い、3才より鈴木メッソードにてヴァイオリンを始める。
 1994年 同朋大学文学部仏教学科卒(浄土真宗大谷派僧侶・教師)
 1997年 県立名古屋盲学校専攻科、理療科修了(鍼灸マッサージ師)
 1988年 CBCテレビ「若いダイヤル」に出演
 1989年 世界デザイン博でセラミックバイオリンを演奏
 1990年 日本・アメリカ・イギリス・オーストラリア・韓国などで演奏・講演活動を開始
 1992年 三石精一指揮新日本フィルハーモニーオーケストラと共演
 2001年 ローランドパータ指揮ポーランド国立クラクフフィルオーケストラと共演
       ファーストアルバムをリリース


もっと、知りたい ⇒  ☆安藤 正太郎
 ☆人生の応援歌:中京テレビより
 ☆岐阜県学園の学園新聞より

●バリ舞踏 ・・・ スカル・サリ (Sekar Sari)

スカル・サリは、バリ島滞在中ガンダ・クマラ舞踊団のメンバーとしても踊っているリーダのYumi(田村裕美)を中心に活動しているバリ舞踊グループ。 1997年以降、毎年渡バリし、現地で4名の著明な講師、舞踊家に師事。 古典舞踊、仮面舞踊のトペン、宮廷舞踊のレゴンから新作舞踊まで、様々なレパートリーがあるのも魅力。 熟年講師に習った踊りは、現在バリでもなかなか観る事のできない貴重な演目として現地でも評価されている。 1999年8月より「スカル・サリ」として活動を開始し、バリ舞踊教室、朝日カルチャーセンター、名古屋女子文化短期大学オープンカレッジの講師となる。 愛・地球博、国際交流フェスティバル、各地のイベント、TV、ラジオ出演など、名古屋を中心に全国展開で活動中。

もっと、知りたい ⇒ ☆スカル・サリ (Sekar Sari)

●バリガムラン ・・・ 名古屋バリガムラングループ スアラ・スクマ (SUARA SUKMA)

代表:松井克宏
1997年より渡バリし、バリガムラン界の巨匠<イ ワヤン ロチェン氏>、<イ ニョマン スダルナ氏>に師事。 バリガムランの最高峰と言われるグンデルワヤンや、ゴンクビャール、ゴンルアン等様々なガムランを研鑽。
長期滞在から帰国した2001年に名古屋市にて、誰でも参加可能なバリガムラングループとしては東海地方初のスアラ・スクマを発足。 楽しくガムランに触れたい方から、より本格的に学びたい方まで幅広いスタンスを目指す。 現在30名程のメンバーが在籍しており、多くのメンバーが自ら渡バリしガムラン研鑽。 様々なイベントに出演する傍ら、未経験者向けのワークショップも毎月開催。 最近では小学校の授業でガムラン指導にあたる。 2005年からは子供バリガムラングループも発足。 昨年は愛知万博へ多数出演。 今年5月には、バリ舞踊界で最も才能のある一人とされている<ユリアティ>との共演も果たす。

もっと、知りたい ⇒ ☆スアラ・スクマ (SUARA SUKMA)

 ※今回の「ありがとうコンサート in 熱田神宮能楽殿」では、バリ舞踏のスカル・サリと名古屋
   バリガムラングループのスアラ・スクマと共演します。
Sekar Sari & Suara Sukma

●アフリカンパーカッションバンド ・・・ タムタム ヤポネシア(TAM TAM JAPONESIA)

ジャンベ、ドゥンドゥンの織りなす太古のアンサンブルは、時空を超越した世界へあなたを誘う。 西アフリカ-ギニア-のマリンケ族等の伝統音楽を継承するジャンベ(アフリカンパーカッション)バンドとしてアフリカ太鼓工房ヤポネシアのスタッフを中心に99年に結成。
Tam Tam Japonesia Tam Tam Japonesia  西アフリカの打楽器を使った伝統音楽や各種民族音楽のセンスを取り入れた現代的オリジナル曲を演奏。 伝統的な楽曲においてはバンドメンバーらが現地ギニアにてジャンベのマスターと生活を共にし学んだ。 西アフリカの村々で演奏されている音楽を忠実に再現し、アフリカの雄大な大地や空気、生命の鼓動を感じさせ本場のアフリカ人にも認められているほどである。 既に話題性あるバンドとして中部地区では代表的存在であり、地元名古屋を始め全国の音楽祭、民族音楽の祭典、野外音楽イベント、CLUB、ライブハウス等各所にて精力的に活動中。 そのサウンドのもつ迫力、グルーヴはもちろんのことダイナミックで躍動感あふれるパフォーマンスには定評がある。 また、EXPO2005『愛・地球博』においてジャンベのワークショップやライブを定期的に開催し老若男女問わず多くの人々にアフリカ音楽や文化の素晴らしさを伝え好評を博した。 活動の一環として三味線や尺八等の和楽器や、ディジュリドゥー等の各国民族楽器やコンピューターミュージック、DJ等、他ジャンルとのコラボレーションにも取り組んでいる。 またスノーボードブランドのプロモーションVTRの音楽担当やNHK総合TVへの出演やラジオ、新聞、雑誌等各種メディアでも取り上げられ多方面で活躍。 これまでに世界的に有名なギニアのジャンベプレイヤー“ママディ・ケイタ”や伝説のジャンベフォラ“ファムドゥ・コナテ”を始め多くのマスタードラマーを名古屋に招聘しLIVE等で競演を行っている。 民族打楽器が生み出す脅威のリズムパワーに地球の鼓動を体現することができる。

●インド音楽&舞踏 ・・・   バイラヴ


舞踏: 高山 美緒(たかやま みお)

1989年初渡印。 インド政府から奨学金を得、’95年kalakshetraにて4年間の南インド古典舞踊バラタナティアムコース卒業し、その後 Ms. Jyayalakshmi Eshwar より指導を受ける。 2000年Shriram Bhraratiya Kala Kendra 北インド古典舞踊カタック3年間基礎コースを終了。 2001年からPdt.Rajendra Gangani氏より学び始め、ほぼ年に一度の回数で渡印。
国内にて活動中。
Mio Takayama

Yuki
ヴァイオリン: ユキ

数年来、バンド等でギター、ヴォーカル、ヴァイオリンを担当して活動。 2000年、北インド古典スタイルのヴァイオリンを志し渡印。 ’01年よりバラナシ・ヒンドゥー大学教授のサティア・プラカーシュ・モハンティ氏に師事。 
以後毎年渡印し学びながら、日本で活動中。


パカワジ: 金子 哲也(かねこ てつや)

'96年より逆瀬川健治氏にタブラを師事。 '00年よりインドのヴァラナシにて、Pt.シュリカント・ミシュラ氏にパカワジを師事。 '04年度『ドゥル パッド・メーラ』にてゴールドメダル受賞。 '05年、パーカッション主体のユニット”Jai Bajrang”を結成。 ’06年よりAlayaVijanaに参加。 インド、日本においてインド古典の声楽、器楽、舞踊の伴奏、主奏者としてのみならず、バンドでも活動中。
Tetsuya Kaneko


●オカリナ ・・・ 北川清隆(きたがわ きよたか)

Kyotaka Kitagawa 「優しさ」と「力強さ」が共存した風の音のような素朴な音色。 その独特の演奏スタイルには、どことなく「大地の薫り」がする。 生きる喜び、生きる幸せ、生きる楽しさ、生きる厳しさ、生きる辛さ、生きる尊さ、生きる素晴らしさ・・・ 「生きる」をテーマとし、愛と共生の心をピュアに表現している。 ドクターストップにより、演奏活動を中止しなければならない苦境から復活し、演奏できることの喜びが、心深くまで響く音色の原動力となっている。  テナーサックス奏者としての横顔ももち、ブルース、R&B、ソウル、レゲエ、ジャズ、ロック、ファンク・・・ ジャンルを超えた演奏経験が、その独自のスタイルに大きく影響している。 愛知県を中心として、積極的に演奏活動中。

 ※今回の「ありがとうコンサート in 熱田神宮能楽殿」では、ソロ演奏を予定。

※順不同(出演順ではありません)

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